メルマガ再録

[No.3385] 自由が丘 清澤眼科 清澤眼科通信 メールマガジン (57) 2025年3月19日

 

2025.3.19

自由が丘 清澤眼科

清澤眼科通信

メールマガジン 57

2025年3月19日

 

自由が丘 清澤眼科、院長の清澤です。
 
このメールマガジンでは、院長の清澤が、①日常の話題 ②一般患者様向けの話題 ③眼科関係者向けの話題 ④眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、ビジュアルスノウなどの話題 の4つの話題をお届けいたします。メールマガジンを最後まで見た上で、気になった記事のリンクをクリックしてご覧ください。
 
 
※こちらのメールマガジンの内容に関するお問い合わせ、及びご質問は受け付けておりませんのでご了承くださいませ。

①日常の話題

渋谷でランチ:塚田農場お弁当ラボ渋谷
渋谷の町がIT系オフィス街に変わるにつれて、渋谷からは東急デパートも消え、チェーンの牛丼店のようなものばかりで、実も蓋もなくなったと批判される最近の渋谷ですが、今夜はスクランブルスクエアビル地下2階のお弁当を堪能できました。
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自由ヶ丘1丁目の都市再開発工事現場にタワークレーンが立ちました。

クレーンは建設現場や工場で重量物を持ち上げ、移動させるために不可欠な機械です。その中でもタワークレーンとキャタピラー付きクレーン(クローラークレーン)は、大型建設工事において特に重要な役割を果たします。その違いを説明してみました。

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②一般患者様向けの話題
緑内障と白内障は何が違う?;記事紹介
緑内障と白内障は異なる病気で、ともに中高年に多いです。緑内障は眼圧上昇などで視神経が障害され、視野が狭くなり失明の恐れがあります。緑内障の治療は眼圧を下げる点眼や手術で、進行を防ぐことが目的です。一方、白内障は水晶体が濁り、視界がかすみます。
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いよいよスギ花粉が本格的に増えてきました。
此のところ気温が低い日が続いたので花粉症も少しおとなしかったのですが、週末辺りから天気も良く暖かくなったため花粉症の患者さんが出てきました。今年の花粉症の話題はアレジオン眼瞼クリームです。
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③眼科関係者向けの話題
大学病院が直面する危機 (医学界新聞 2025.3.11):という記事紹介
保険診療が病名と入院期間の掛け算という丸め方式で計算されたりと、研究的な診療もその使命の一部と考えるべき大学病院では、赤字が顕在化しています。開業医でさえも普通の診療で赤字が出かねない状況では、大学病院の赤字化についての対策を早急に打たないと、その機能は早晩破綻する恐れがあるでしょう。
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成人の視力検査及び眼鏡処方に関する手引き抄出第3回(第5章;眼鏡処方の実際(眼病編))
要点を優しくまとめてみました。元の文はこの部分だけで14ページと長大で、通読しても全貌がよく見えませんでした。こうして要点を1500文字に纏めてみると、その概要が見えてきます。
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④眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、ビジュアルスノウなどの話題
眼瞼痙攣につき知るべきことのすべて②: 原因と症状 2025
眼瞼痙攣の原因と症状について(患者さま向け解説):眼瞼痙攣とは、自分の意思とは関係なくまぶたの筋肉がピクピクとけいれんを起こします。ひどくなると目が自然に閉じてしまうという状態です。
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ビジュアルスノウの子供の為のホームページができています

ビジュアル スノウの子供と若者のための新しいリソースという事でこのホームページが紹介されました。
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※メールマガジンに関するお問い合わせ、ご質問等は受け付けておりませんのでご了承くださいませ。
自由が丘 清澤眼科
 
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1丁目25−9
セザーム自由が丘 2階
 
TEL 03-3718-5377

 

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