自由ヶ丘駅前の解体工事が進んでいます。一誠堂の部分だけは背が高く、最後に崩す予定のようです。
隣のみずほ銀行の跡(左側)はほぼ壊し終わって空が見えています。
自由ヶ丘駅前の解体工事が進んでいます。一誠堂の部分だけは背が高く、最後に崩す予定のようです。
隣のみずほ銀行の跡(左側)はほぼ壊し終わって空が見えています。

残土などの搬出は北側の通りに面したゲートから行われており、ここを出口にすると、搬出のトラックが駅前の広場に入らずに移動できるそうです。戦場のピアニストという映画の様な風景です。奥中央の高い部分が一誠堂のあった建物です。この入り口は当医院からまっすぐ南に30メートルほど下った場所です。ゲートの障壁上に手を伸ばして撮ったので水平線が傾いています。工事は少し遅れ気味ですが、作業が夜に掛かると工事の危険性が増すので、朝の作業開始時間を早めたそうです。

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