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[No.298] 一陽来復と盛り上がらない北京五輪:

清澤のコメント:開院3か月の診療を無事に終了し、早いもので、一昨日(2月1日)から4か月目の診療に入りました。

米国眼瞼研究財団表紙

木曜午後と土曜午前午後に行っている眼瞼けいれんの治療患者さん(下図は眼瞼痙攣研究財団の機関紙表紙)がそれなりに御来院くださっていますが、新型コロナの影響か一般の来院患者さんは少ないです。職員2人でこじんまりと、ゆっくりした診療ができています。

長年の間に貯まった製本した清澤眼科医院通信と医学書の南砂町院長室からの撤退(断捨離)も、火曜日にヤマト運輸に依頼(段ボール50箱)したのですが、水曜日の荷受を松本市内の個人経営で知人の土木会社のおじさんの助けを借りて、実家の納屋に収まったそうです。

上の写真は生命保険事務所の宇田川さんが今年もお届けくださった一陽来復のお守り。わざわざ遠いところを千葉から息子さんと共にお届けくださいました。当医院の現状に照らしても冬のさみしい時期が過ぎ、これからは春の暖かい日が再びめぐってくるという有難く喜ばしいお守りです

:穴八幡宮 穴八幡宮について 

一陽来復御守

さて、節分は何時かと思ってググってみたら今年の節分は昨晩。豆まきもせず、もちろん恵方巻も食さず。

 

◎一方では: 盛り上がらない北京五輪 テレビ局が開会式直前でも“五輪ネタ”を扱いにくいワケの記事です

2/3(木) 6:01配信

デイリー新潮

自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で、開幕目前の北京五輪について触れた

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